【2023年最新版】転職ドラフト 使い方から不安・悪い口コミまで元プロが徹底解説

転職ドラフト

※1 年収UP率:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフト通じて内定承諾した人における割合
※2 平均年収UP額:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフトを通じて内定承諾した人を対象

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転職を考えたことがあるエンジニアなら年収を上げたいのと同時に他のエンジニアの年収・スキルも気になるのではないでしょうか。転職ドラフトでは、その両方を同時にかなえることができます。下のグラフからわかる通り短期的に見ても提示年収が上がっています。しかもこの間に参加者が増えているのに平均値が上がっているのです。

転職ドラフト 提示年収 平均・中央の推移


一般に転職先での年収は①現在の年収②採用企業の給与テーブル※を基準に決められます。この方法では、今の会社の給与水準が低い場合や年齢が若い場合は大幅に年収を上げることが難しくなります。転職ドラフトでは現年収を公開しないので実力で年収オファーを受けることができます。そのため、実力が正当に評価されること、スキルを上げるときちんと評価が上がることが嬉しいという声が多くあります。


新しい技術を取得しても評価されない職場や、スキル向上の方向性がわからない場合には特におすすめのサービスです。転職を考えていない場合も、自身の実力を知りたい人や他のエンジニアのスキルや収入に興味がある人、エンジニアとしてのキャリアプランを立てたい人にとっても役に立つ情報が得られます。

一部のユーザーからは「参加方法がめんどくさい」「指名が来ない」といった声も聞かれますが、この記事ではその攻略法企業側のルールなどについても解説します。

「年収を上げたい」「一生食っていけるエンジニアになりたい」「転職には興味ないけど自分の市場価値を知りたい」といった思いがあればぜひ最後まで読んでください。

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給与テーブルとは?

別名「賃金テーブル」ともいいます。給与テーブルは、賃金・給与を決める基準のことです。

多くの企業は勤続年数等級で決まります。給与テーブルの決め方にその企業の姿勢が表れます。


等級=新人から幹部レベルまで業務のスキル・レベルをランク分けしたもの
等級のつけ方で、その企業がどんな人材が欲しいのか、どのような未来をめざしているのかがわかります。
給与テーブルの反対の考え方が成果に応じて給与が決まる成果報酬型です。
例)勤続年数が増えるにつれて給与が上がる:その企業は長く働いてくれる人を重んじている
企業により給与テーブルは必ずしも公開されていませんが、これを知らないと年収も職位も上げることは難しいです。また、スキルアップ見当違いになりかねないので、注意が必要です。

※レジュメ:転職ドラフトでは、エンジニア特化した職務経歴書が用意されていてこれを「レジュメ」とよんでいます。この記事でも転職ドラフトの特化職務経歴書を「レジュメ」としています。

目次

転職ドラフト 5つの強み

転職ドラフト5つの強み

【強み1】厳選260社が参加

転職ドラフト独自の基準※1の審査を通過した優良IT/Web系企業260社※2からダイレクトスカウトを受け取ることができます。
※1:基準は未公開 ※2:参加企業数:2022年6月回〜2022年12月回での平均

【強み2】オンライン・無料・無制限のレジュメ作成サポート

転職ドラフトではエンジニア特有の実力思考性を企業に正確に伝えられるエンジニア専門レジュメが用意されています。年間1000以上レジュメを添削している専門家オンライン・無料・無制限でユーザーのレジュメ作成を徹底的にサポートします。
ネット上の口コミでユーザーが最も「しんどい」と言っているレジュメですが、審査に落ちる人はこのレジュメの情報が足りていません。ここは、ぜひ無料サポートを徹底活用して年収・待遇アップを目指しましょう。

【強み3】コピペ・一括スカウト完全禁止

転職ドラフトでは、企業にコピペ・一括スカウト完全に禁止しています。
企業はしっかりとレジュメを読み、スキル・経験を理解したうえでオファーを送ります。なので、転職サイトに登録したらたくさんのスカウトメールが来たので、応募してみたら書類選考で落とされた、ということはありません。これは一斉メールではよくあることですが、転職ドラフトには一斉送信メール機能そのものがありません
これにより、質の高いマッチングが実現され、結果として年収UP率96%※1、平均年収UP額179万円※2という
高い年収UP率を実現しています。

※1 年収UP率:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフト通じて内定承諾した人における割合
※2 平均年収UP額:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフトを通じて内定承諾した人を対象

【強み4】現年収非公開で転職が可能

一般に転職時の年収は①現在の年収②採用企業の給与テーブルを基準に決められます。この方法では、会社の給与水準が低い場合や年齢が若い場合は大幅に年収を上げることが難しくなります。転職ドラフトでは現年収を公開しないので実力に基づいた年収オファーを受けることができます。そのため、実力が正当に評価されること、スキルを上げるときちんと評価が上がることが嬉しいという声が多くあります。

【強み5】スカウト時点で内定年収を提示

年収に納得した企業だけ選考を進めればOK⇒年収ミスマッチ予防&時間のムダ無し
一般に内定獲得後にわかる内定年収スカウト時点で提示されるので、最終的に年収に納得がいかず内定辞退となったときには、それまでの時間がムダになります。転職ドラフトでは、効率的に転職活動を行うことができます。

これまでの参加企業 一例

株式会社サイバーエージェント、sansan株式会社、BASE株式会社、合同会社DMM.com、株式会社マネーフォワード、株式会社ディー・エヌ・エー、freee株式会社、株式会社Kaizen Platform、株式会社トレタなどWeb/IT業界で活躍している様々な有名企業が参加

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転職ドラフト よくある不安3つとその対策

【不安1 】審査に通過するのはハイスぺだけでは・・・

事実1:実は審査のハードルはそれほど高くありません。

実際の数字を見てみましょう。
初回審査通過率:70%
審査通過率:75%

事実2:審査に落ちる理由の9割は情報不足 スキル・経験不足ではありません!

審査通過できない理由:通過できない9割レジュメの情報不足により、企業が提示年収を判断ができないからです。企業はユーザー指名する際に年収を提示しますが、その提示年収は90%ルール※に従う必要があります。つまり企業が正確に年収を査定できるようレジュメを作成すれば審査の通過率は上がります。
オンライン・無料・無制限のレジュメ作成サポートを利用してぜひ審査に通過してください。

90%ルール:転職ドラフト上で企業側が掲示した年収額の90%を下回らないという取り決めがあります。そのため採用後に年収が下がる心配ありません

審査チームが見ているポイント

【不安2】審査に落ちたからもうドラフト参加できない・・・

事実3 審査には何度でもトライできます

もちろんペナルティは一切ありません再提出レジュメは前回からの変更点がチェックされ、その変更を踏まえた上で再審査されます。

マイページから再審査を依頼する場合:「再審査ボタン」を押しましょう。押さないと再審査されません。
再レビュー機能指名率を上げたいときに活用しましょう。一度レビューを受けた後でもフィードバックを受けることができる機能です。

【不安3】レジュメの改善方法がわからない・・・

事実4 レジュメのプロが改善案をフィードバック

ITエンジニアのレジュメ審査のプロが指名を受けられるように何をどのように記載するかについて改善案フィードバックしてくれます。もちろん無料です。

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転職ドラフト 利用の流れ

転職ドラフト8ステップ

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STEP
無料登録

メールアドレス、パスワード、ユーザー名を記入して登録

STEP
「年収評価シート」入力

これまでに経験したプロジェクトについて記入します

STEP
審査

審査に通ればドラフト参加の準備完了です。

STEP
審査通過後

審査に通過すると次回の転職ドラフトから参加となります。

STEP
指名期間

指名は後半に集中する傾向があるので焦らずに待ってください。

STEP
返答期間

指名期間終了から1週間、ユーザーが送られてきた指名に返答します。

STEP
面談

企業からの「あなたを指名した理由」についてよりアピールできるよう準備してください。

STEP
内定

おめでとうございます!忘れずに「転職成功プレゼント」を申請してください。

STEP1 無料登録

メールアドレス、パスワード、ユーザー名を記入して登録します。GitHub、Qiitaのアカウントでも登録できます。

他のユーザーの指名額がわかる:登録後ログインすると、マスキングされた他のユーザーの指名額を見られるようになります。スキル・経験と年収のバランスがわかるので、レジュメ作成キャリアプラン技術取得の目標設定に役立てましょう。

STEP2 年収評価シート

転職ドラフトへの参加には、「年収評価シート」に記入審査に通過する必要があります。
主な記入項目:これまでに経験したプロジェクトについて、期間、チームでの役割、使っていた技術など:選択欄自由記述欄
記入後、「保存する」ボタンを押すと、自動的に審査が始まります。

X(旧Twitter)で「記入事項が多くてしんどい」という声があります。上の「よくある3大不安とその対策」で説明したとおり、審査に通過できない理由9割はレジュメの情報不足です。企業は指名時に年収を提示する必要があるので、情報が不足していると指名できません。ぜひ、オンライン・無料・無制限のサポートを活用しましょう。年間1000以上のレジュメを添している専門家によるサポートが提供されています

自由記述欄全体公開の有無を選択できます。
詳細を全体公開にしたい場合:年収評価シートを編集モードにして「プロジェクト詳細を全体公開」にチェックしましょう。

STEP3 審査

全てのレジュメを作成し終わると、審査が始まり、場合によっては修正のメッセージが来ます。アドバイスに従って修正し、審査に通ればドラフト参加の準備完了です。
審査に合格できなかった人の約9割はレジュメの情報不足が原因なので、もし通過できなかったとしても修正すれば大丈夫です。

再審査:審査に合格できなくても、何度でも再審査を受けられます。審査結果と一緒に運営からレジュメのフィードバックがあるので、その内容に沿って修正・追記し再提出してください。「よくある3大不安とその対策」で落ちる理由と対策について説明しています。

STEP4 審査通過後

審査に通過すると次回の転職ドラフトから参加となります。

ドラフト開催までに利用してほしいおすすめ機能

レジュメの任意項目:あなたのキャラクター、やりたいことを入力⇒より良いマッチングにつながります。

ラブコール企業に興味を示す機能で、1回の開催ごとに最大10回まで使用できます。次回の開催時にはリセットされます。上限に達した場合は、既存のラブコールを外して別の企業に送ることも可能です。

※ラブコールはいつでも送れまますが、開催期間外企業側がレジュメを見ることができないので、開催期間中送るのがより効果的です。応募ではないため、必ず返事がくるわけではありません

業務委託設定転職ドラフトでは正社員採用と業務委託採用があります。副業、フリーランス希望の場合は設定を更新しましょう。

転職ドラフトでは契約社員およびアルバイトでの雇用契約は禁止されています。

指名禁止企業設定今の会社に身バレが心配な人は指名禁止企業の設定をしましょう。企業側の管理画面ではあなたの情報がマスキング、またはリダイレクトされます。

公開設定の確認:「指名禁止企業設定」をしてもユーザー側のサイトでは「公開情報」の部分を見ることができます。身バレが心配な場合は、「年収評価シート」の全体公開設定のチェックを外しておきましょう。その他の公開情報は、レジュメ設定ページで確認することができます。

友達紹介:お友達に転職ドラフトを紹介し、そのお友達が審査を通過すると、以下リストの中から1つプレゼントがあります。紹介者審査を通過している必要はありません

お好きなO’REILLY JAPANの本(税込5500円以内)を1冊
ACTUSギフトカタログ Straw(ストロー)
転職ドラフトオリジナル ドラフトビール 6本入り
Amazonギフト券 3000円分    ※プレゼント内容は変更される可能性もあります。

STEP5 指名期間

指名は後半に集中する傾向があります。そのため、指名が来るまで不安なこともあるでしょう。そのときは、マイページにある企業の足跡を確認してください。あなたのレジュメを閲覧した企業や指名を検討している企業が分かります。

STEP6 返答期間

ユーザーが送られてきた指名に返答する期間です。返答期限は、指名期間終了から1週間。期限を過ぎると返答できないので、注意してください。

指名への返答選択肢

興味があります(承諾)
興味があるが相談や条件があります(条件付き承諾)
申し訳ありませんが、今回は辞退します
返答するに値しない

※ 承諾=面談了承ではありません。会いに行くかは条件次第、という方は指名承諾後メッセージで交渉してください。
辞退の場合でも返答しておくと、後から企業とメッセージのやりとりができるようになります。

面談に進む場合:選考要素の有無を選びます

面談のタイプを選びます
選考要素があるもの:面談タイプ:「選考を希望」「ラフな面談を希望」
選考要素がないもの:面談タイプ:「ただ会って話してみたい

※選択できる面談タイプ:企業が指名時に返答の選択肢として用意しているものです。
※ラフな面談:合否が来る場合もあるので、合否結果がいらない場合は、「ただ会って話してみたい」を選んでください。

おすすめ機能

スケジュール調整機能:面談の日程は、転職ドラフトのスケジュール調整機能が便利です。

再提示リクエスト:興味のある企業から指名が来たけれど内容的にマッチングが難しい場合に、条件の再提示を企業に求めることができます。
※開催回ごとに7回まで。
企業側は再提示するか否かを選択できるので、再提示がされない場合もあります

STEP7 面談

指名内容に書かれている「あなたを指名した理由」について特にアピールできるように準備しておきましょう。
下記のような企業側のルール違反があった場合や、企業側と連絡が取れない場合は、マイページのメッセージ内にある相談フォームから相談してください。

主な企業側ルール

指名年収の90%を下回る内定年収の提示
ラフな面談希望なのに、履歴書などの提出を求められた
面談の前後で書類(のみの)選考があった
面談時に指名返答時に希望した相手がいなかった
指名年収から増額する以外の趣旨で現年収や希望年収を聞かれた

STEP8 内定

内定の連絡がきたら、オファー面談で企業と入社条件の最終決定をします。
そして、忘れずに「転職成功プレゼント」を申請してください。

転職成功プレゼント

正社員採用:
【モニター】LG ウルトラワイドモニター 35WN75C-B
【ロボット掃除機】ルンバ i3+
【ワークチェア】エルゴヒューマン エンジョイ エラストメリックメッシュ / KM-11(ブラック)
Amazonギフト券5万円分
Appleギフトカード10万円分

業務委託として契約成立:
Amazonギフト券1万円分     ※プレゼント内容は変更される可能性もあります。

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悪い口コミ 解説と対策

ほんとう?悪い口コミと対策

【悪い口コミ1】企業から指名がなかった

指名がもらえなかった

せっかくレジュメの審査を通過しても、指名されないこともあります。その際に有効な対策は2つあります。まず、レジュメをブラッシュアップすることです。次に、何度もドラフトに参加することです。

再レビュー機能を活用してレジュメをブラッシュアップする


再レビュー機能:レジュメ審査を一度通過した後、いつでも審査担当によるレジュメのレビューが依頼できる機能

再レビュー機能:こんなお悩みに

・どういう風に書けば伝わるか相談したい
・レジュメの書き方についてもう一回相談をしたい
・企業目線で見てこの記載はどう思うか確認して欲しい
・今後のキャリアについて希望をどう伝えていいかわからない
・前回参加した時よりも、キャリアやスキルが上がっているので伝え方を知りたい

対象者:転職ドラフトに1回以上参加したことがある人(初回参加回が終了していること)

依頼方法:再レビュー受付期間中「ダッシュボード」に「再レビューを依頼したい」というボタンが表示されます。
※転職ドラフト開催日2日前から開催当日までの間は、再レビュー依頼はできません。

※再レビューを依頼すると次回の転職ドラフトに自動参加となります。

ドラフトに何度も参加⇒年収・指名企業が増える

さらに、ドラフトに何度も参加することで、レジュメが洗練され、提示年収・スカウト企業が増えることが多いです。ぜひ、あきらめず何度も挑戦してみてください。

【悪い口コミ2】地方の仕事がなかった

地方の仕事がない

転職ドラフトで対象している地域は下記になります。地方に住んでいても在宅勤務もあるので、柔軟に検討してみてください。

また、転職ドラフトではアルバイト、非正規雇用は禁止していますが、業務委託契約はOKです。副業や独立も視野に入れている人は、業務委託契約も検討してください。

首都圏 :東京都 / 神奈川県 / 埼玉県 / 千葉県
関西地域:大阪府 / 京都府 / 兵庫県 / 愛知県

地方転職は「【2023年最新版】地方転職/U・Iターンおすすめエージェント 口コミ解説あり」も参考にしてください。

【悪い口コミ3】情報収集目的なのに記入が多すぎて面倒

情報収集だけにはレジュメが面倒すぎる

選考開始前に、実際の仕事内容年収がわかるのは、実はかなり効率的です。多くの企業は内定を出すときに年収を提示します。内定を獲得するためにかかる時間労力を考えると、レジュメに詳しく記入する方が、あなたの市場価値効率的に知ることができます。
また、登録だけでも他の人の提示年収とスキルをみることができます。
企業が提示した年収は90%ルールがあるので、釣りではなく信頼できる金額です。後から大幅に下げられる心配もありません

90%ルール:転職ドラフト上で企業側が掲示した年収額の90%を下回らないという取り決めがあります。そのため採用後に年収が下がる心配ありません

転職ドラフトを通じて転職成功をした多くの方が「転職しよう!」ではなく「市場価値を知りたい!」と参加をしています。半年以内に転職することについての選択肢であなたの転職熱を選べるのでプレッシャーを感じる必要もありません。

半年以内に転職することについての選択肢

・是が非でも転職する
・転職したい
・転職するか現状維持か半々くらい
・現状維持が濃厚である
・情報収集や転職を考えるきっかけとしての参加

希望に合わない企業からの指名しか来ない

細かい条件設定ができるので、詳しく設定し直してください。たとえば企業文化なら、スキルアップの補助職場環境働き方なども条件設定できます。

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まとめ

この記事を読んでくださった人は、転職を考えているはずです。転職の理由は何でしょうか?年収の向上、現在の評価への不満、フリーランスへの志向、あるいは将来の目標が定まらないなど、さまざまかもしれません。転職ドラフトはこれらのニーズに応えます。
現在の年収を開示せずにドラフト参加できるので、正しい評価を受けることができます。参加の結果、97%の人が年収を上げ※1、平均年収UP額は179万円※2です。
また、正社員採用だけでなく業務委託契約もドラフト対象なので、両方の指名を受けられるように設定しておけば独立後のイメージも持ちやすくなるでしょう。
目標となる上司や先輩がいないとキャリアプランを立てにくいですが、転職ドラフトでは他のユーザーのスキル提示年収を見ることができます。これだけでも、キャリアプランスキルアップの参考になります。
転職
を考え始めたきっかけは何であれ、少しは現状に不満があると思います。その不満をそのままにせず、まずは転職ドラフトチャンスに気づいてください。
転職ドラフトに参加し、内定を獲得したほとんどの人が最初は情報収集適性年収を知るためでした。ですから、気軽に参加してみてください。

※1 年収UP率:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフト通じて内定承諾した人における割合
※2 平均年収UP額:2022年6月〜2022年12月において、転職ドラフトを通じて内定承諾した人を対象

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この記事を書いた人

転職エージェントとして1000人以上をサポートし、自身もいろいろな職種・業種・企業規模で10社以上経験しています。
転職エージェントを利用した転職の裏技やキャリアアップ方法を発信しています。人生100年時代を楽しく働けるよう応援しています!

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